ヘビ型ロボットで瓦礫内の被災者の声を聞き取るシステム – 東北大らが開発


東北大学などは6月1日、倒壊瓦礫内捜索用のヘビ型ロボット「能動スコープカメラ」に複数のマイクロフォンを搭載し、瓦礫奥深くの要救助者が発する声を聞き取るシステムの開発に成功したと発表した。
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