【編集長の視点】ショーケース・ティービーはもみ合いも2Q業績の再上方修正と9つ目の特許取得を再評価して再騰含み

ショーケース・ティービー<3909>(東マ)は、16円高の1026円と続伸して始まったあと、20円安と下ぶれるなど前週末19日終値を挟んでもみ合っている。今年8月8日につけた株式分割の権利落ち後安値930円からの底上げ途上にあり、目先の利益を確定する売り物が交錯している。ただ同社は、今年8月2日に今12月期第2四半期(2016年1月~6月期、2Q)累計業績の2回目の上方修正と同社9つ目の特許取得を同時発表しており、下値からこれを見直し下げ過ぎ訂正買いが強まる展開も想定される…..この記事の続きを読む

サイト名: 日本インタビュ新聞

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