感染症流行地へ医療品、AIで配送円滑に NEC開発へ

NECは9日、エボラ出血熱など致死率が高い感染症の流行地域の医療現場に、防護服などの医療品を円滑に届ける物流追跡システムを国連世界食糧計画(WFP)と共同開発すると発表した。今夏の完成を目指す。現場の医療品需要を人工知能(AI)で予測するシステムの構築も目指す。 2014年に西アフリカでエボラ出血熱…この記事の続きを読む

サイト名: 日本経済新聞

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