搬送ロボ、AIで賢く 大和ハウスが物流新施設


大和ハウス工業は人工知能(AI)を活用した新型の物流センターを開発する。搬送用ロボットを効率的に動かし、24時間稼働を実現しつつ、作業員を従来より最大8割、運営費を3割以上減らせるのが特徴だ。運送会社のシステムと連携し、配送手順やルートを最適化、トラックの積載効率も高められる。2018年から順次導入…この記事の続きを読む

サイト名: 日本経済新聞

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