AIスピーカーも日本勢後手 グーグルが日本語版


人工知能(AI)と連動し、人が話しかけて情報検索したりする「スマートスピーカー」で日本企業が後手に回っている。29日、米グーグルは会話型AI「グーグルアシスタント」の日本語版のサービスを始めた。AIスピーカーでの日本参入を見据えた動きだ。日本勢は音声認識の要素技術は持つが、従来のIT(情報技術)機器

サイト名: 日本経済新聞

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