米国株、ダウ反落22ドル安 重要日程控え様子見ムード


【NQNニューヨーク=神能淳志】5日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反落した。終値は前週末比22ドル25セント(0.1%)安の2万1184ドル04セントだった。国際政治情勢の不透明感が高まり、目先の利益確定を目的とした売りが優勢だった。週内に重要イベントが相次ぐため市場の様子見ムー

サイト名: 日本経済新聞

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