京セラと筑波大がAIで皮膚病診断

京セラコミュニケーションシステム(京都市)と筑波大は26日、人工知能(AI)を使って皮膚がんやアトピー性皮膚炎など、さまざまな皮膚に関する病気を画像から判別するシステムの共同研究を始めたと発表した。専門医が不足している医療過疎地での活用を視野に、2019年度の実用化を目指す。

サイト名: SankeiBiz - メーカー

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