AIアクセラレーター第1期(2017年6月〜9月)デモデイ

日本初のAI特化型アクセラレータープログラム「AI.Accelerator」第1期(2017.06-09)がデモデイを行います。8社のAIスタートアップ、14名のAI専門家が一同に会する30名程度の少人数イベントです。

参加費は無料ですが参加者同士の対話を重視するため、アクセラ関係者以外で参加いただけるのは

・VC/エンジェル/支援家の方
・スタートアップの記事を書くメディアの方
・AIの記事を書くメディアの方
・AIスタートアップと協業したい企業幹部の方

が対象となります。

<本取組への取材、お申込みはお気軽にどうぞ>

目次

■デモデイ スケジュール

1期デモデイ、8/28(月)の予定

■日程
8/28(月) 18:00-21:00

■スケジュール
18:00-19:20 各社代表ピッチ
19:20-19:30 休憩/名刺交換等
19:30-21:00 ラウンドテーブル

■ピッチ予定企業
AIアクセラレーター参加8社

■参加予定者
アドバイザー、メディア、投資家など50名程度

■場所
東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー 31階 ディップオフィス

■デモデイ 登壇予定企業

Foxsy「世界唯一、メッセンジャーで動く実名マッチングボット」

サービス概要

Facebook Messenger、Viberでは特別なアプリなどをインストールする必要なく利用できる、人工知能・機械学習を活用したマッチングを自動化するチャットボットサービス。メッセンジャーで動く実名マッチングチャットボットとしては唯一。

代表者


田中 仁(Jin Tanaka)
セブンイレブンのフランチャイズ店舗で店長を務めたのち、リクルートエアレジの北米展開を担当。AnyRoad (500 Startup出身のStartup)の日本市場展開を担当したのち、Xpresso, Incを創業、Foxsyをリリース。

インタビュー

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ニュース

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HoloEyes「医療向けのVR/MRコミュニケーションおよびデータ提供サービス」

サービス概要

3Dの人体構造をそのまま3Dで直感的に体感できる。医療画像データをAIで解析、モデリング、3Dの人間をVRでそのまま3Dで情報共有ができるようにし、様々な症例の3Dライブラリを構築するサービス。

代表者


谷口 直嗣(Naoji Taniguchi)
CGスタジオのR&D部門を経てフリーランスに、3Dプログラミングを軸にコンソールゲーム、インタラクティブ展示、スマートフォンアプリ、ロボットアプリケーション、VRアプリの企画開発を行う。2016年10月にVR/MRを使った医療向けサービスを提供するHoloEyes株式会社を設立。2012年にGood design award “Cool share”、2017年にはMicrosoft innovation award of excellence受賞。

インタビュー

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ニュース

医療VRのHoloEyes、シリーズAラウンドでニッセイ・キャピタルから1.5億円を調達

Biztex「社内の定例業務を誰でも簡単に自動化できるSaasサービス」

サービス概要

社内の定例業務を誰でも簡単に自動化できるクラウド型RPA(Robotic Process Automation)サービス。オンプレミス型サービスと比較して、導入が容易かつ誰でも使えるUIでサービス内に蓄積される業務データに基づいて、AIが類似業務に対する業務効率化レコメンドや処理速度向上を行う点が強み。

代表者


嶋田 光敏(Shimada Mitsutoshi)
大学卒業後、アパレル業界を経てJ-フォン株式会社へ。2度の買収(Jフォン株式会社→ボーダフォン株式会社→ソフトバンク株式会社)を経てソフトバンクグループへ。一貫して法人部門で経験を積み、新規事業開発責任者として法人向け電力小売PJ、IBM WatosnPJマーケ担当、法人版Pepper販売スキーム構築PJなどを担当。2007年に上京するまではカマタマーレ讃岐で社会人サッカー選手としても活躍していた。

インタビュー

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ニュース

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Hecto「プログラミングなしでマーケティングに特化したチャットボットを作成できるサービス」

サービス概要

非エンジニアでもプログラミングスキルなしでチャットボットを作成、アンケートの自動収集が可能なサービス。マーケティングに特化し、企業の「ユーザーとの接点が持てない」という課題を解決する。Facebookメッセンジャーの特性を活かし、海外旅行者のカスタマーフィードバックやブランドの新サービス開発ヒアリングなどに利用されている。

代表者


小島 舞子(Maiko kojima)
2010年、早稲田大学在学中に株式会社プライムアゲインを創業。数百万ユーザーが使うアプリをCTOとして制作・運営。リクルートでディレクターを経験した後、2016年に株式会社ヘクトを設立。非エンジニアでも使えるAIを活用したチャットボットサービスを制作中。

インタビュー

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AI Travel「出張手配のストレスから解放し利益を生むクラウド出張手配サービス」

サービス概要

出張に最適なホテル・飛行機・新幹線などをまとめて瞬時に調べ、一括で予約・管理できるクラウド出張手配サービス。企業の総務・経理向けに展開し、導入企業のコスト削減を通して利益を生む。単に最安値プランを紹介するだけではなく、管理者の仕事をAIに落とし込むことで各企業にとってのベストプランを提案し、出張の成功をアシストする。

代表者


藤原 由翼(Yusuke Fujiwara)
ディレクターとして楽天株式会社に新卒入社。グループ内の新規事業のサービス設計を担い、楽天証券や楽天スマートペイなどの金融系新規サービスを中心にUXデザイン設計に携わる。ベンチャーキャピタルIncubate Fundでスタートアップ支援に従事後、AI Travel Inc.を創業。出張手配を世界一シンプルにするAI Travelを運営。学生時代から某アパレルブランドの立ち上げに参画し、ブランディングやデザインの経験、実践を積む。楽天では、5つの特許取得に貢献。社員としては初めてのグッドデザイン賞受賞も経験するなど実績多数。

NEWROPE「ファッションスナップ自動解析AI」

サービス概要

ファッションスナップを自動解析しタグ付けする人工知能 “#CBK scnnr(カブキスキャナ)”の開発・提供。タグ情報に基づき、スナップに含まれるアイテムの類似商品を複数紐付ける。ユーザーは気に入ったコーディネートから提携ECサイトで類似商品を購入し、自分のスタイルに取り入れることができる。メディアやブロガーは「ステマ」などでファンの信頼を損なうことなく、マネタイズできる。

代表者


酒井 聡(Satoshi Sakai)
2009年、株式会社マイナビに新卒入社。社内・社外オペレーションの構築やマニュアル化、進学情報誌の編集やウェブプロモーション、マーケティング、営業支援などに従事。株式会社ランチェスターにてアプリケーションの企画・開発などを経て、2014年に株式会社ニューロープを設立。サイバーエージェント主催のイベントで企画したファッションテックサービスが評価されたことが現在の事業のきっかけ。中小企業診断士の資格も保有。

インタビュー

LINEに写真を送るだけでAIスタイリスト『Riko』がコーディネート!女子大生がコーデ相談してみた。

AI Academy「AI特化のマンツーマンオンラインプログラミングスクール」

サービス概要

人工知能に特化したマンツーマンのオンラインプログラミングスクール。講義を集合型ではなくオンラインかつマンツーマンで行うことで受講生の技術習熟と不足している講師の効率的配置を実現する。

代表者


谷 一徳(Kazunori Tani)
19歳でスタートアップの共同創業及び、約2年間CTOとして様々な開発に携わる。その後、サイバーブレイン株式会社を設立し、AI Academyを運営。自身も講師として指導にあたり、毎月100名以上の受講生にプログラミング、人工知能やDeepLearningの技術を教える。

SIMULA Labs「AIで企業と学生をスマートマッチさせるサービス」

サービス概要

人工知能を用いて自動で企業と学生をスマートマッチさせるサービス。今まで活用されてこなかった非構造化データに注目してマッチングに活かす。※詳細は順次公開予定

代表者


牧野 暉弘(Akihiro Makino)
2013年Piano株式会社COOに就任。企業のコーポレートサイト作成などの受託開発をメイン事業に、学生向けコンテンツサイト制作と集客も手がける。2016年株式会社SIMULA Labs設立。現在も在学中の慶應義塾大学では、非構造化データを活用した人工知能関連技術の研究、及び技術と邦楽の観点からブロックチェーンの研究に従事する。


■デモデイ 参加予定ゲスト

浅川 伸一 東京女子大学情報処理センター 博士(文学)


早稲田大学在学時はピアジェの発生論的認識論に心酔する。卒業後エルマンネットの考案者ジェフ・エルマンに師事,薫陶を受ける。以来人間の高次認知機能をシミュレートすることを通して知的であるとはどういうことかを考えていると思っていた。著書に「Pythonで体験する深層学習」(コロナ社,2016),「ディープラーニングビッグデータ,機械学習あるいはその心理学」(新曜社,2015),「ニューラルネットワークの数理的基礎」「脳損傷とニューラルネットワークモデル,神経心理学への適用例」いずれも守一雄他編「コネクショニストモデルと心理学」(2001)北大路書房など

飯沼 純 株式会社Cogent Labs ファウンダー


2001年株式会社セールスフォース・ドットコムの13番目の社員として入社。創業当初より14年間同社の急速な成長に寄与。クラウド分野におけるビジネス経験を持って2015年インターナショナルなAI企業 株式会社コージェントラボを創業。天文物理学・統計学・量子力学・脳科学・機械学習等の博士号メンバーとともに最先端な技術研究を進め、様々な業界課題に対する新たなビジネスソリューションの提供にチャレンジする。

姥貝 賢次 カウンティア株式会社 代表取締役


学生時代よりフリーランスエンジニアとして活動し、Web開発を多く手掛ける。その後「会計」に興味が湧き公認会計士になり、監査法人トーマツ にて監査業務やIPO業務へ従事する。2015年 カウンティア(株) を創業し、財務戦略などベンチャー企業支援を開始する。早稲田大学大学院修士課程修了 / 公認会計士 / 公認不正検査士

久保田雅也 WIL Partner


1997年伊藤忠商事に入社。翌年リーマン・ブラザーズ証券会社東京支店に転職。以後11年にわたり投資銀行本部にて、国内外の様々なIT・インターネット企業のM&Aアドバイザリー並びにファイナンスを手がける。2008年11月、バークレイズ証券に移籍。投資銀行本部の通信・メディアセクター責任者を務める。インベストメント・バンカーとして、東京、NY、香港の各オフィスにて、IT・インターネット業界を担当、未上場ベンチャーから上場企業に至る多くの企業との取引案件を主導。2014年1月にWiL設立とともにパートナーとして参画。AIを含むSaas分野、コンテンツビジネス、EC、ヘルスケア、フィンテック、ロボティクスなど様々な分野におけるスタートアップ投資や大企業とのインキュベーションを手掛けている。 1997年慶應義塾大学経済学部卒。日本証券アナリスト協会検定会員。1996年公認会計士試験2次試験合格(会計士補)。

佐藤 聡 株式会社クロスコンパス 代表取締役社長


1964年、横浜市出身。東京理科大学機械工学科を卒業後、電子楽器メーカーに入社。ソフトハウスでの就業を経て、1994年にソフトウェア開発の企業を創業、経営者兼エンジニアとしてソフトウェアの開発を手掛ける。その後2011年10月に株式会社クロスコンパスを設立、2015年4月にAIビジネスを担う部門を分割、株式会社クロスコンパス・インテリジェンスを設立し、現在に至る。2014年から毎年150本のAI活用コンサルティングと、50件以上に及ぶAIによる実課題解決案件を実施。

中林 紀彦 SOMPOホールディングス株式会社 チーフ・データサイエンティスト


2002年、日本アイ・ビー・エム株式会社入社。データサイエンティストとして顧客のデータ分析を多方面からサポートし企業の抱えるさまざまな課題をデータやデータ分析の観点から解決する。また、エバンジェリストとしてビッグデータをビジネスに活用することの価値を幅広く啓蒙。株式会社オプトホールディング データサイエンスラボの副所長を経て2016年より現職。重要な経営資源となった”データ”をグループ横断で最大限に活用するためのデータ戦略を構築し実行する役割を担う。また2014年4月より、筑波大学大学院の客員准教授としてデータサイエンスに関して企業の即戦力となる人材育成にも従事する。

高橋 雄介 ChatCenter iO 博士(政策・メディア) / 創業者兼CEO


1980年生まれ。AppSocially Inc.、CEO。慶應義塾大学総合政策学部卒業、同大学慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。2008年同大学院後期博士課程単位取得退学。博士(政策・メディア)。専門は、データベース、知識ベース、マルチメディアデータベースとその応用、顧客開発、グロースハック。2013年米国シリコンバレーにてAppSocially Inc.を創業。2013年4月からはMountain Viewに拠点を移し、500 Startupsのアクセルレータープログラムに参加中。ブログGrowthHacker.jpを運営。TechCrunch JapanやStartup Dating、清水弘文堂等でグロースハック、データサイエンス、ソーシャル、モバイル、シリコンバレーのカルチャー等についても執筆中。

武田 秀樹 株式会社FRONTEO 取締役CTO 行動情報科学研究所所長


90年代インターネット黎明期、Webシステム・基幹系情報システム開発プロジェクトにおいて、フロントエンドからインフラまで幅広い開発に従事。2000年代からは複数のベンチャーで自然言語処理(NLP)を応用したデータマイニング技術の開発に従事しながら、その成果の事業化に取り組む。2009年FRONTEOに入社。人工知能関連技術の研究・開発を主導し、人工知能エンジン「KIBIT(キビット)」を開発。グローバルでのリーガル分野、ヘルスケア、ビジネス・インテリジェンスなどの領域において、、次々と製品化を実現している。

松田 総一 LeapMind ,Inc. 代表取締役CEO


1983年生まれ。 2011年にエンジニアのスキルを可視化・マッチングするサービスを立ち上げ シンガポール進出をし、同事業を事業譲渡 その後、LeapMind株式会社を設立。独自に研究した技術によってディープラーニングを誰もが簡単にシステムに取り込めるようなDoT(DeepLearning of Things)時代を創造するために従事。

日比谷 尚武 マカイラ株式会社 コネクタ兼シニアコンサルタント


学生時代より、フリーランスとして活動。NTTグループを経て、2003年、株式会社KBMJに入社。取締役として、開発・営業・企画・マネジメント全般を担う。2009年より、Sansanに参画し、マーケティング&広報機能の立ち上げに従事。その後、コネクタ/名刺総研所長/Eightのエヴァンジェリストとして社外への情報発信を務める。2017年4月より、マカイラ株式会社にてコネクタ兼シニアコンサルタントとして活動を開始。 並行して、株式会社PRTable社外取締役、公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会 広報委員、一般社団法人 at Will Work 理事 も務める。

田所雅之 株式会社Unicorn Farm 代表取締役社長


Fenox Venture Capital(米国) Venture Partner 株式会社 Basic, Chief Strategic Officer ブルーマリンパートナーズ株式会社 Chief Strategic Officer 。シリアルアントレプレナーとして、これまで日本4社と、米国シリコンバレーで、合計5社を起業してきた。米国シリコンバレーのベンチャーキャピタルFenox Venture Capital (運用額1700億円)のベンチャーパートナーを務め、国内外のスタートアップを投資の担当(これまで1200社のDue Dilligenceの実績) 現在は、国内外のスタートアップ数社のアドバイザー・ボードメンバーを務めながら、ブルーマリンパートナーズのChief Strategic Officer, 日本最大級のウェブマーケティング会社 Basicの新規事業担当Chief Strategic Officerを務める。

向井永浩 株式会社Nextremer 代表取締役CEO


岐阜県中津川市生まれ。2000年、金沢大学卒業後、大手国内メーカーにSEとして入社後、シンガポール資本のITベンチャーに参画。2012年10月株式会社Nextremerを設立。Nextremerは、人工知能テクノロジーを取り入れた対話システムの開発をしているベンチャー企業。また人工知能の分野で大企業とのオープンイノベーションも積極的に推進している。

宮地俊充 株式会社ベストティーチャー 代表取締役社長


1981年静岡県生まれ。青山学院大学法学部卒。大学時代から作家活動を開始し、電波少年的放送局企画部 放送作家トキワ荘などに出演。大学卒業後、会計士試験合格。世界最大の会計事務所PwC、独立系M&AファームのGCAサヴィアン、EC系ITベンチャーのCFOを経て、2011年に英語4技能対策オンライン英会話スクールを運営する株式会社ベストティーチャーを創業。 ベネッセ、Z会、旺文社、ジャパンタイムズなど教育系大手と提携し、革新的なオンライン学習サービスを開発。2016年8月にSAPIX YOZEMI GROUPに参画。 現在ベストティーチャーでAI、IoT、VR/AR/MTといった新規事業に取り組む傍ら、営業・マーケティング・ファイナンス・サービス開発・人事などのベンチャー支援を有志で行う。

山田 誠二 国立情報学研究所 教授 人工知能学会会長


1989年大阪大学大学院博士課程を修了後,大阪大学助手,同大学講師,東京工業大学大学助教授を経て,2002年より現職.人工知能,知的ロボット,Webインテリジェンス等の研究を行ってきた.ここ10年は,「人間と協調する人工知能」がメインテーマであり,現在HAIヒューマンエージェントインタラクション,IIS知的インタラクティブシステムを中心に様々な研究プロジェクトを進めている.2016年6月より,人工知能学会会長.

■デモデイ 司会進行

田原 彩香 アクセラレータMC


大手人材会社で広報と営業の経験を積んだ後にタレントへ転身し、テレビやラジオのリポーターとして活動。現在は、ベンチャー企業のスタートアップ事業へ参画しながら、ビジネスメディアのMCを中心としたタレント活動を続けている。


アクセラ長より

第2期(2017.09-11)生募集を開始

1期生では多数のスタートアップ様を泣く泣くお断りすることになってしまいました。なるべく多くのAIベンチャーを生み出していくべく2期生の募集を行いますので、こちらよりぜひご応募ください!

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