伊藤ハム米久、物流刷新、システムなど80億円投資

伊藤ハム米久ホールディングス(HD)は約80億円を投じて物流体制を刷新する。2020年をめどに傘下の伊藤ハムと米久のソーセージなどの出荷を一括管理するIT(情報技術)システムを導入。人工知能(AI)を使い、製品の受発注予想や生産計画も策定する。人手不足で物流費が膨らむなか、新システムで配送効率を高め

サイト名: 日本経済新聞

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