半導体装置、増産投資続く 東京エレクは倍増


世界の半導体大手による最高水準の設備投資を受け、日本の半導体装置メーカーが増産投資を継続する。東京エレクトロンは主力の宮城工場(宮城県大和町)での生産能力を倍増し、SCREENホールディングスは2018年度の設備投資を今期比4割増やす。足元の半導体市況の変調は一時的なものとみており、自動運転や人工知

サイト名: 日本経済新聞

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