大和ハウス、物流施設で新事業モデル 作業員や設備、荷主共同利用


大和ハウス工業は18日、人工知能(AI)とIoT(モノのインターネット)、ロボットの先端テクノロジーを活用した物流施設で複数の荷主企業が作業員や設備、システムなどを共同利用する事業モデルを導入すると発表した。第1弾として5月に完成する物流施設「DPL市川」(千葉県市川市)で本格導入する。秋には千葉県

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