中国コンビニ、10万店に 「無人店」急増も技術途上


【上海=松田直樹】中国のコンビニエンスストアが日本の2倍の10万店を突破した。70社以上がひしめくなかで競争は激しく、各社は人工知能(AI)や顔認証カメラを活用した無人店舗の出店を競う。ただ、所得が増え消費者の目が肥えるなか目新しさだけでは戦えない。半世紀かけて進化した日本のコンビニにならい専用商品

サイト名: 日本経済新聞

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