完全自動化だけが物流のスマート化じゃない、既存設備生かす協働ロボットを提案


GROUNDは、「国際物流総合展2018」の大和ハウス工業ブースにおいて、自律型協働ロボット「AMR(Autonomous Mobile Robot)」を用いた物流施設におけるピッキング業務のデモンストレーションを披露した。

サイト名: MONOist

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