サインポストは戻り歩調、AI無人レジの実証実験を好感

サインポスト<3996>(東マ)は、システム開発コンサルティングや小売店舗向けAI無人レジシステムなどを展開している。19年2月期増収増益予想である。株価はAI無人レジの実証実験を好感して戻り歩調だ。■システム開発コンサルティングや小売店向けAI無人レジシステムなど展開 金融機関向けを中心とするシステム開発コンサルティング、事業性評価サービスなどのソリューション、AI(人工知能)技術を活用した小売店舗向け無人レジシステムなど展開している。 17年12月にはSCSKと共同開発..

サイト名: 日本インタビュ新聞

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