片岡製作所がAIで液晶修復装置 平成31年に市場投入

レーザー加工機メーカー、片岡製作所(京都市南区)は、液晶の生産工程で生じる不具合を人工知能(AI)を駆使して修復する装置を開発、平成31年に市場投入することを明らかにした。32(2020)年の株式上場を目指しており、新製品投入で弾みを付ける。片岡宏二社長に新製品への思いや今後の目標などを聞いた。

サイト名: SankeiBiz

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