新生銀行の大規模リアルデータを使った学生ハッカソンを見てきた


新生銀行グループが開催する「新生ハッカソン」第3回の最終成果発表会が開催された。数十万件規模のカードローン顧客データを用いて、貸倒れ確率を予測するモデルを開発するという内容。12名の学生が、実務性の高いもの、ユニークな着眼点のものなどさまざまなアイデアに基づくモデルを発表した。

サイト名: ASCII.jp

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