日本のインフラ企業、5年以上サイバー標的 米社調査

【シリコンバレー=兼松雄一郎】人工知能(AI)を使ってサイバー攻撃を検知するサービスで急成長している米ベンチャー、サイランスは23日、エネルギー、金融、運輸、建設など主に日本のインフラ企業が5年以上にわたりサイバー攻撃の標的になっていたとの調査を発表した。標的企業向けに不正ソフトを調整するなど、攻撃…この記事の続きを読む

サイト名: 日本経済新聞

無料メールマガジン登録

週1回、注目のAIニュースやイベント情報を
編集部がピックアップしてお届けしています。

こちらの規約にご同意のうえチェックしてください。

規約に同意する


Leave a Reply

Your email address will not be published.

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.