囲碁AI対決の韓国の李九段、棋士会と賞金めぐり対立 脱会届提出、訴訟も辞さない構え

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3月に米グーグル傘下の人工知能(AI)開発ベンチャーの囲碁ソフト「アルファ碁」と対局し、注目を集めた韓国人プロ棋士、李世●(イ・セドル)九段(33)が19日までに、賞金の使い道などを巡って所属する韓国プロ棋士会の運営への不満を示し、脱会届を提出した。 アルファ碁との対局後、人気商品「辛ラーメン」のテ…この記事の続きを読む

サイト名: 産経ニュース
2016年5月19日 2016年6月10日更新

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