第一生命HD、2年で業務量20%削減へ 稲垣新社長「働き方改革を成長エンジンに」


1日付で就任した第一生命ホールディングスの稲垣精二社長は12日までに、産経新聞のインタビューに応じ、「『働き方改革』を成長のエンジンに位置づける」と述べ、業務全般を抜本的に見直す考えを示した。平成30年度までの2年間で、28年度の総労働時間の20%に相当する業務量の削減を目指すという。 稲垣社長は「

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