電機大手がAI事業に本腰 人材獲得競争が過熱、障壁に

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電機大手が欧米勢に後れをとる人工知能(AI)分野の技術開発や商機獲得に向けて本腰を入れ始めた。パナソニックは2021年をめどにAI分野の技術者を現在の約100人から1000人程度に増やす方針を表明。東芝、NEC、富士通の3社もそれぞれ理化学研究所と連携して研究を進めるほか、大手とベンチャーの協業も進

サイト名: SankeiBiz
2017年5月8日 2020年4月1日更新

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