未公開ベンチャーの資金調達額、初の2000億円超え

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■IoTなどで大企業との協業加速 未公開ベンチャー企業の資金調達額が、2016年に初めて2000億円を超えた。大企業との協業が進み、ベンチャーにとって成長機会が得られやすくなったものの、リスクを軽減するため、投資効果を見込める特定のベンチャーに資金が集中する傾向が年々加速している。 ジャパンベンチャ

サイト名: SankeiBiz
2017年6月12日

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