自動運転用半導体、覇権争い激化 インテル陣営拡大

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自動運転の中核技術となる制御用半導体の覇権争いが激しくなってきた。運転支援に使う画像認識用半導体で先行したイスラエルのモービルアイが今月初旬、半導体世界最大手、米インテルの傘下に入った。米エヌビディアは人工知能(AI)との親和性を生かして幅広い用途に使う半導体の開発を進める。ルネサスエレクトロニクス

サイト名: 日本経済新聞
2017年8月21日

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