3Dプリンター、建材にも 大林組が橋の部材

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大林組は建設部材で使う3Dプリンター技術を発表した。これまでは建物の模型に使われる程度だったが、小さな橋の部材も作ってみせた。職人の人手不足を補う利点が考えられるが、実力のほどはどうなのだろうか。ブロックを組み合わせて作ったビオトープの小さな橋(東京都清瀬市の大林組技術研究所) 東京都清瀬市の大林組

サイト名: 日本経済新聞
2017年10月16日

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