悪用も可能な研究成果「デュアルユース」とは何か?

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アメリカでは現在、「憂慮すべきデュアルユース研究」として15の病原体と毒物の研究と7カテゴリーの研究が禁止されているが、遺伝子工学の近年の発展により、このリストでは不十分だと上記の日本学術会議のレポートは指摘している。

サイト名: WirelessWire News
2017年10月17日

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