トヨタが考える自動運転の課題は「半導体の処理能力」

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トヨタ自動車は2017年9月27日に開かれたドイツETAS社主催のセミナー「車載制御・組み込みシステム開発シンポジウム2017」で自動運転技術の現状や課題について講演した。技術的な課題として特に大きいのが、半導体(プロセッサー)の処理能力が足りないことだという。

サイト名: Tech-On!
2017年10月23日

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