縮む日本の先に:AIと生きる/4(その1) 認知症予防、ロボが司会 会話途切れず知的刺激

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2025年には団塊の世代が全て75歳以上の後期高齢者となり、認知症患者も増えていくと予想されている。発症すると根本的に治すことは難しいが、社会交流で知的な刺激を受けることが予防に役立つと分かってきた。人工知能(AI)を使って予防の実現を目指す人たちがいる。 年の瀬の東京・日本橋。超高層ビルの15階に

サイト名: 毎日jp
2018年1月3日

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