データ分析用DBMSの新版「Pivotal Greenplum 5.9」、コンテナ対応とマルチクラウド対応を強化 | IT Leaders

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Pivotalジャパンは2018年7月11日、データ分析用途のRDBMS(リレーショナルデータベース管理システム)ソフトの新版「Pivotal Greenplum 5.9」を発表、同日提供を開始した。新版では、コンテナ対応やマルチクラウド対応を強化した。コンテナ対応のメリットの1つとして、データベース管理者に依頼しなくてもストアドプロシージャを自由に開発・配備できるようになった。

サイト名: IT Leaders
2018年7月11日

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