「上手い文章を書く」ため自然言語処理技術を活用 – 東北大の学生がベンチャー設立

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東北大学は、同大大学院情報科学研究科 乾・鈴木研究室 修士課程1年の伊藤拓海氏と栗林樹生氏が、乾健太郎教授が技術顧問を務めているマシンラーニング・ソリューションズ(以下、MLS)の100%子会社として、「Langsmith(ラングスミス)」を創業したことを発表した。

サイト名: マイナビニュース
2018年7月23日

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