客の視線で興味推定、接客支援AI 富士通が開発

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富士通研究所は、客が商品を見つめる視線の動きで「関心」や「迷い」を推定し、接客業務を支援する人工知能(AI)技術を開発。その技術を活用して、富士通と青山商事は2018年4月6日から約1カ月間、「洋服の青山 福山本店」と「洋服の青山 池袋東口総本店」で実証実験を実施した。実証実験は、視線センサーを設置

サイト名: 日本経済新聞
2018年7月31日

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