サインポストはワンダーレジ実証実験も好感して戻り歩調

サインポスト<3996>(東マ)は、システム開発コンサルティングや小売店舗向けAI無人レジなどを展開している。19年2月期増収増益予想である。株価は9月3日発表の設置型AIレジ(ワンダーレジ)を利用したJCBとの実証実験も好感して戻り歩調だ。■システム開発コンサルティングや小売店向けAI無人レジなどを展開 金融機関向けを中心とするシステム開発コンサルティング、事業性評価サービスなどのソリューション、AI(人工知能)技術を活用した小売店舗向け無人レジなど展開している。 17年..

サイト名: 日本インタビュ新聞

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