AI兵器規制に米露反発 途上国、禁止条約求める 国連会合

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<ピックアップ>人工知能(AI)を搭載し、機械の判断で敵を殺傷する「自律型致死兵器システム(LAWS)」の国際規制を議論する国連の政府専門家会合が先月末、スイス・ジュネーブで開かれた。中南米などが主体となり禁止条約制定に向けた議論を来年の会合で始めるよう求めたが、米国やロシアが反発して見送られた。武

サイト名: 毎日新聞
2018年9月12日

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