日立造船、ごみ焼却発電施設の遠隔監視センターが完成

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日立造船は23日、同社が全国の自治体などに納入しているごみ焼却発電プラントを24時間モニタリングする遠隔監視・運転支援センター(大阪市住之江区)を報道関係者に公開した。人工知能(AI)も用いたシステムによって、プラントの売り切りだけでなく、販売後のアフターサービスまで担うビジネスへの拡充を狙う。

サイト名: SankeiBiz
2018年10月23日

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