架空請求、瞬時に見破る 撃退アプリ開発 埼玉弁護士会の弁護士ら開発

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スマートフォンでアプリの登録画面を表示する川目武彦弁護士=さいたま市浦和区で2018年12月4日、山寺香撮影埼玉弁護士会の川目武彦弁護士(40)らが、人工知能(AI)を使い、架空請求の疑いがあるはがきなどを瞬時に見破るスマートフォンのアプリを開発した。川目弁護士は「弁護士などに相談するのに抵抗がある

サイト名: 毎日jp
2018年12月5日

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