鎌倉のベンチャー、野菜のAI収穫ロボを鹿島で

最終更新日:


神奈川県鎌倉市のベンチャー企業「inaho(イナホ)」(菱木豊社長)が17日、佐賀県鹿島市と進出協定を結んだ。同社は人工知能(AI)を使った野菜の自動収穫ロボットを開発しており、5月から農家で実際にアスパラガスなどの収穫を始める予定だ。同社は2017年設立で、収穫に適した時期を迎えた野菜を自動で判別

サイト名: 朝日新聞デジタル - 佐賀
2019年1月18日

無料メールマガジン登録

週1回、注目のAIニュースやイベント情報を
編集部がピックアップしてお届けしています。

こちらの規約にご同意のうえチェックしてください。

規約に同意する