災害医学会の学術集会、米子市で開催

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大災害時の医療対応や備えを研究する日本災害医学会の学術集会(大会長=本間正人・鳥取大医学部救急・災害医学分野教授)が18日、鳥取県米子市で始まった。初日は医療従事者や防災関係者にとどまらず法律や建築の専門家など幅広い分野の約2千人が参加。昨年、岡山、広島、愛媛を中心に大きな被害を出した西日本豪雨災害

サイト名: 朝日新聞デジタル - 岡山
2019年3月18日

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