F35墜落、原因究明を阻む「日米間のブラックボックス」の実態

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航空自衛隊が導入を始めたステルス戦闘機「F35A」が10日、青森県沖で訓練中に墜落した。同型の戦闘機の墜落は世界初だ。防衛省は操縦士の捜索を続けるとともに「フライトレコーダー(飛行記録)」の回収を図り、事故原因の調査に着手する。

サイト名: 現代ビジネス
2019年4月11日

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