セコムが「バーチャル警備員」開発 いざとなれば本物も

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警備会社大手セコムなど4社は25日、人工知能(AI)や次世代の高速移動通信方式5Gを使った「バーチャル警備システム」を開発したと発表した。2020年春の実用化をめざす。

鏡のパネルに立体的なアニメーションの警備員を表示するもので、人手の不足を補う狙いでオフィスビルなどに配置する。AIが画像や音声を

サイト名: 朝日新聞デジタル - 経済・マネー
2019年4月25日 2020年3月31日更新

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