スマホ決済参入、フリマ連携に勝算 大企業病はテクノロジーで防ぐ

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主力のフリマ事業に続き、乱戦が続くスマートフォン決済サービスに参入した。後発ながら国内1200万人超の利用者を誇るフリマ事業との連携に自信を見せる。AI(人工知能)をはじめとするテクノロジー活用により、さらなる成長を果たせるか。

(聞き手=大和田 尚孝、玉置 亮太)

2003年、大和証券SMBC

サイト名: 日経xTECH
2019年5月27日 2020年3月31日更新

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