HOME/ AINOW編集部 /1万円で300社以上に自動でアプローチするAI営業マン「Daniel」のβ版がリリース
2020.02.17

1万円で300社以上に自動でアプローチするAI営業マン「Daniel」のβ版がリリース

AIスタートアップのQuickWorkが運営する次世代型企業データベース「ApoKaku」の追加サービスとして「Daniel」がリリースされました。

「ApoKaku」は、 BtoB顧客ターゲッティングを目的に 売上や資本金、 拠点数、 従業員数などに加え、 400種類以上の業界や、 9000種類以上の事業シナリオ、 資金調達情報、 決算情報、 求人情報 での検索が可能が可能なデータベースです。

企業検索画面

「Daniel」では、「ApoKaku」のターゲティング機能に加えて、RPAの基盤システムを活用し、 問い合わせ自動送信機能を実装しアポイント獲得を自動化までカバーします。

また、ダッシュボード機能では「企業名」「送信結果」「送信日時」「会社HP」「電話番号」などの追って架電する際に必要な情報をCSVにてダウンロード可能です。

「Daniel」ダッシュボード画面

また、 初期費用はかからず、 月額費用20万以下で提供され、 リード獲得業務をDanielで低コストで代替することができます。

あなたにおすすめの記事

MCPとは?AIと業務ツールをつなぐ仕組みとAPIとの違いをわかりやすく解説

無料で使えるAIエージェントおすすめ10選!無料枠の上限と業務で試すときの注意点

AIコーディングエージェントとは?主要10ツール比較と無料で始める選び方

AIエージェントの仕組みとは?4つの構成要素と動く流れをわかりやすく解説

AIエージェントおすすめ17選!料金・無料枠・セキュリティを種類別に比較

AIエージェントの種類一覧!5つの分類軸と代表サービス・選び方を解説

AIエージェントを自作する方法7選!無料で始める手順と費用の目安

AIエージェントの作り方を初心者向けに解説!Geminiで無料作成する5ステップ

AIエージェントを自作する3つの方法!初心者でも無料から始められる手順

AIエージェント構築の手順7ステップ!基盤の選び方と本番運用のコツ

あなたにおすすめの記事

MCPとは?AIと業務ツールをつなぐ仕組みとAPIとの違いをわかりやすく解説

無料で使えるAIエージェントおすすめ10選!無料枠の上限と業務で試すときの注意点

AIコーディングエージェントとは?主要10ツール比較と無料で始める選び方

AIエージェントの仕組みとは?4つの構成要素と動く流れをわかりやすく解説

AIエージェントおすすめ17選!料金・無料枠・セキュリティを種類別に比較

AIエージェントの種類一覧!5つの分類軸と代表サービス・選び方を解説

AIエージェントを自作する方法7選!無料で始める手順と費用の目安

AIエージェントの作り方を初心者向けに解説!Geminiで無料作成する5ステップ

AIエージェントを自作する3つの方法!初心者でも無料から始められる手順

AIエージェント構築の手順7ステップ!基盤の選び方と本番運用のコツ