HOME/ AINOW編集部 /コージェントラボが12億円の資金調達、エッジコンピューティングの開発へ
2019.05.23

コージェントラボが12億円の資金調達、エッジコンピューティングの開発へ

株式会社Cogent Labs(以下、コージェントラボ)がサムスンベンチャー投資を中心とする海外投資家から、シリーズBにおける追加資金調達を実施し、前半調達額と合計して12億円のシリーズBラウンドを完了したと発表しました。

このラウンドにおける今回の第三者割当増資の主な引受先は次の通りです。

引受先

  • サムスンベンチャー投資 (CEO: Yongbae Jeon)
  • キウムインベストメント (CEO: Dong Jun Kim)
  • K2 Investment Partners LLC (CEO: JiHoon Kim/BongSu Kim)
  • NCORE VENTURES (CEO: Ryan Park)

コージェントラボは今回の資金調達によって、既存プロダクトの強化、エッジコンピューティングの開発および新規プロダクトの開発を進めていくとしています。

コージェントラボ関連記事

AI専門ニュースメディア AINOW
人工知能」というキーワードでクラスタリングしてみた!Cogent Labs 「Kaidoku」
https://ainow.ai/2018/12/27/159329/
おざけんです。今回はAI(人工知能)の技術の中でも「自然言語理解」に重点を置いてCogent Labsの「Kaidoku」というサービスをご紹介します。AIの活用の1つの道として「業務効率化」が注目されています。「仕事が奪われる」という意見がありつつも、「めんどくさい作...

 

無料メールマガジン登録

週1回、注目のAIニュースやイベント情報を
編集部がピックアップしてお届けしています。

こちらの規約にご同意のうえチェックしてください。

規約に同意する

あなたにおすすめの記事

AIエージェントの作り方は3パターン!初心者向け実践5ステップを解説

AIエージェントの選び方!5つの比較軸と失敗パターンを解説

AIエージェントのセキュリティリスクとは?事例から学ぶ実践的な対策まで解説

AIエージェントの失敗事例4つ!セキュリティ事故と運用トラブルを解説

AIエージェントは法務でどこまで使える?活用法と注意点を解説

経理AIエージェントの導入判断はRPAとの違いで見極める!メリットも解説

AIエージェントと生成AIの違いとは?仕組み・使い分けを解説

生成AI開発会社の選び方とおすすめ13社!目的別に徹底比較

AIエージェント導入の企業判断はROIで見極める!経営リスクも解説

生成AI研修を法人で成功させる選び方!おすすめ10選も紹介

あなたにおすすめの記事

AIエージェントの作り方は3パターン!初心者向け実践5ステップを解説

AIエージェントの選び方!5つの比較軸と失敗パターンを解説

AIエージェントのセキュリティリスクとは?事例から学ぶ実践的な対策まで解説

AIエージェントの失敗事例4つ!セキュリティ事故と運用トラブルを解説

AIエージェントは法務でどこまで使える?活用法と注意点を解説

経理AIエージェントの導入判断はRPAとの違いで見極める!メリットも解説

AIエージェントと生成AIの違いとは?仕組み・使い分けを解説

生成AI開発会社の選び方とおすすめ13社!目的別に徹底比較

AIエージェント導入の企業判断はROIで見極める!経営リスクも解説

生成AI研修を法人で成功させる選び方!おすすめ10選も紹介