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2018.12.04

GAUSS 青山学院と「G検定」向け対策講座開催を開始

おざけんです。

株式会社GAUSSは、日本ディープラーニング協会(JDLA)が主催する「G検定」資格試験の対策講座を2019年1月から開始すると発表しました。この講座は青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティングとGaussの共同で実施されます。

2019年3月9日(土)に実施予定のG検定試験に向けて、 ディープラーニングの基礎や、 ディープラーニングが用いられる事例の仕組み、各業界で先端事例などの解説を交え、 GAUSSが講師を務めます。

また、 講習の最終週ではGAUSSが独自に作成したG検定の模擬問題に基づいた試験対策講座を受講することで、 G検定合格に近づけるとしています。

ーー概要ーー
試験日:2019年3月9日(土)

講習日:全8回を予定。 7回までは毎週水曜に実施。 8回は直前土曜に実施
1/9、 1/16、 1/23、 1/30、 2/6、 2/13、 2/20、 3/2
※第8回の3/2は模擬試験を予定

コース:基礎講習コース(全8回を受講)・・・ 50,000円(税抜)

直前対策コース(第8回のみを受講)・・・ 15,000円(税抜)

講習場所:東京都渋谷区渋谷4-4-25(青山学院大学敷地内)

募集人数:基礎講習コース・・・先着30名まで
※直前対策コースは募集人数に制限はなし

受講〆切:2018年12月21日(金)まで

▼興味のある方は以下の連絡先まで
GAUSS G検定対策講座担当 川野 sales@gauss-ai.jp

G検定・・・
日本ディープラーニング協会が主催している検定試験になります。 ディープラーニングに関する知識を有し、 適切な活用方針を決定して事業活用する能力を持つ人材(ジェネラリスト)の育成を目的として各々年二回実施されています。

青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング株式会社 代表取締役 玉木欽也教授コメント

青山学院Hiconでは、 「未来戦略デザイン・システムクリエーター」のハンズオン実習プログラムの研究開発に取り組んでいます。
その新人材像とは、 AIをはじめとして、 IoT、 ゲーミフィケーションとVR、 ARと3Dプリンター、 空間・海底用ドローンを活用した特殊調査法などの先端技術の基本操作方法を体得したうえで、 未来志向の新製品サービス企画や新事業構想ができる人材です。
青山学院Hiconとしては、 本講座の中で、 AIやその他の先端技術の各業界で先端事例の紹介に協力していきます。
さらに、 G検定試験の合格者を対象として、 GAUSSと連携して、 上記の「システムクリエーター」のハンズオン実習プログラムを提供していきたいと思います。

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