ディープラーニングを中心とする技術による日本の産業競争力の向上を目指す「日本ディープラーニング協会」は、 2019年3月9(土)に開催を予定している2019年 第1回 G検定(ジェネラリスト検定)「JDLA Deep Learning for GENERAL 2019#1」(以下G検定)について、 本日2月4日(月)13:00より受験申込の受付を開始しました。
また、 2019年におけるG検定の開催は、 今回の開催の他、 7月6日(土)、 11月9日(土)の計3回を予定。なお、 『日本ディープラーニング協会G検定合格者が選ぶディープラーニング関連おすすめ書籍ランキング』も2019年2月4日より公開されました。
| 名称 | JDLA Deep Learning for GENERAL 2019 #1 |
| 概要 | ディープラーニングを事業に活かすための知識を有しているかを検定する |
| 受験資格 | 制限なし |
| 試験概要 | 120分、 小問226の知識問題(多肢選択式)、 オンライン実施(自宅受験) |
| 出題問題 | シラバス( https://www.jdla.org/business/certificate/?id=certificate_No03 )より出題 |
| 受験料 | 一般:12,960円(税込)、 学生:5,400円(税込) |
| 試験日 | 2019年3月9日(土)13時より2時間 |
| 申込期間 | 2019年2月4日(月)13:00 ~ 2019年3月1日(金)24:00 |
| 申し込みサイト | https://www.jdla-exam.org/d/ (クレジットカード決済またはコンビニ決済) |
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「人間とAIが共存する社会をつくる」をビジョンに掲げ、AI分野で幅広く活動。書籍『生成AI導入の教科書』『AIエージェントの教科書』『40代・50代でもよくわかる 宇宙一やさしいAIの教科書』の刊行や、1500本以上のAI関連記事の執筆を通じて、AIの可能性と実践的活用法を発信し続けてきた。年間登壇は300回以上。
一般社団法人AICX協会を設立し、代表理事として、国内最大級のAIエージェントカンファレンス「AI Agent Day」の主催や、国内初のAIエージェント実装人材資格制度(AIエージェント・ストラテジスト/アーキテクト)の創設を牽引。一般社団法人生成AI活用普及協会常任協議員を務めるほか、経済産業省「AX時代のスキルに関するワーキンググループ」委員として国のAI政策にも参画。シンシアリー株式会社の取締役CCOとしてAI企業の経営にも関わる。日本HP、Lightblue、NTTデータグループ、THAなど複数社のアドバイザーも務める。
NewsPicksプロピッカー、Udemyベストセラー講師、クラウドワークス アンバサダーとして情報発信・人材育成にも注力。千葉県船橋市生成AIアドバイザーとして行政のDX推進にも携わる。
AI領域以外では、2022年にCinematoricoを創業しCOOに就任。PR・映像制作・フリーカメラマン・日本大学文理学部次世代社会研究センタープロボノなど、多彩な経験を基盤に活動を展開している。















