日本ディープラーニング協会は、2020年7月4日(土)に開催を予定している2020年 第2回 ジェネラリスト検定「JDLA Deep Learning for GENERAL 2020 #2」(G検定)の受験申込を、2020年5月15日(月)13:00より受付開始しました。
新型コロナウイルスの感染拡大による在宅期間長期化を受け、在宅での学習を支援するため、今回に限り半額の受験料で実施されます。G検定はオンラインでの受験となり、在宅で受験可能です。
名称 : JDLA Deep Learning for GENERAL 2020 #2
概要 : ディープラーニングを事業に活かすための知識を有しているかを検定する
受験資格: 制限なし
試験概要: 120分、小問214問(前回実績)、オンライン実施(自宅受験)
出題範囲: シラバスより出題
受験料 : 一般6,000円(税抜)、学生 2,500円(税抜)
※通常の受験料は一般12,000円(税抜)、学生5,000円(税抜)今回に限り受験料半額
試験日 : 2020年7月4日(土)13:00より120分
申込期間: 2020年5月15日(金)13:00 ~ 2020年6月26日(金)23:59
申込 : G検定受験サイトから申し込み(クレジットカードまたはコンビニ決済)
団体受験についてはこちら:
次回2020年第3回となるG検定は、11月7日(土)の開催を予定しています。
「人間とAIが共存する社会をつくる」をビジョンに掲げ、AI分野で幅広く活動。書籍『生成AI導入の教科書』『AIエージェントの教科書』『40代・50代でもよくわかる 宇宙一やさしいAIの教科書』の刊行や、1500本以上のAI関連記事の執筆を通じて、AIの可能性と実践的活用法を発信し続けてきた。年間登壇は300回以上。
一般社団法人AICX協会を設立し、代表理事として、国内最大級のAIエージェントカンファレンス「AI Agent Day」の主催や、国内初のAIエージェント実装人材資格制度(AIエージェント・ストラテジスト/アーキテクト)の創設を牽引。一般社団法人生成AI活用普及協会常任協議員を務めるほか、経済産業省「AX時代のスキルに関するワーキンググループ」委員として国のAI政策にも参画。シンシアリー株式会社の取締役CCOとしてAI企業の経営にも関わる。日本HP、Lightblue、NTTデータグループ、THAなど複数社のアドバイザーも務める。
NewsPicksプロピッカー、Udemyベストセラー講師、クラウドワークス アンバサダーとして情報発信・人材育成にも注力。千葉県船橋市生成AIアドバイザーとして行政のDX推進にも携わる。
AI領域以外では、2022年にCinematoricoを創業しCOOに就任。PR・映像制作・フリーカメラマン・日本大学文理学部次世代社会研究センタープロボノなど、多彩な経験を基盤に活動を展開している。



















