2020年1月31日、映画「AI崩壊」が公開されました。
監督を務めたのは2017年に『22年目の告白 -私が殺人犯です-』などを手がけた入江悠氏。自らが人工知能学会に入り、多くのAI系企業の取材を積み重ねた彼が0から脚本を考え、AIが浸透した日本の未来がリアルに描かれた作品です。
特別インタビュー&YouTube動画を公開中!
AINOWでは、入江監督の特別インタビューを実施し、記事を公開しています。
また、AINOWではYouTubeチャンネルにて、「AI崩壊」の鑑賞レポートも公開しています。
入江悠監督の直筆サイン入りトートバッグを2名様にプレゼント
2月3日12:00〜2月9日23:59の期間ににメルマガ登録をしてくれた読者の中から抽選で2名様に入江悠監督の直筆サイン入りトートバッグをプレゼントいたします。
映画内で登場するAI「のぞみ」の管理や運営を行うHOPE社のロゴがあしらわれたデザインのトートバッグです。
「人間とAIが共存する社会をつくる」をビジョンに掲げ、AI分野で幅広く活動。書籍『生成AI導入の教科書』『AIエージェントの教科書』『40代・50代でもよくわかる 宇宙一やさしいAIの教科書』の刊行や、1500本以上のAI関連記事の執筆を通じて、AIの可能性と実践的活用法を発信し続けてきた。年間登壇は300回以上。
一般社団法人AICX協会を設立し、代表理事として、国内最大級のAIエージェントカンファレンス「AI Agent Day」の主催や、国内初のAIエージェント実装人材資格制度(AIエージェント・ストラテジスト/アーキテクト)の創設を牽引。一般社団法人生成AI活用普及協会常任協議員を務めるほか、経済産業省「AX時代のスキルに関するワーキンググループ」委員として国のAI政策にも参画。シンシアリー株式会社の取締役CCOとしてAI企業の経営にも関わる。日本HP、Lightblue、NTTデータグループ、THAなど複数社のアドバイザーも務める。
NewsPicksプロピッカー、Udemyベストセラー講師、クラウドワークス アンバサダーとして情報発信・人材育成にも注力。千葉県船橋市生成AIアドバイザーとして行政のDX推進にも携わる。
AI領域以外では、2022年にCinematoricoを創業しCOOに就任。PR・映像制作・フリーカメラマン・日本大学文理学部次世代社会研究センタープロボノなど、多彩な経験を基盤に活動を展開している。




















