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フリーミアムからIoTへ 日本は挑戦が必要

インターネットが商用化してすでに20年以上たちました。様々な産業がインターネットの誕生により変化しました。 特にエンターテインメント産業における変化は顕著です。ネットを通じてコンテンツをダウンロードしたり、ストリーミングで楽しんだり、ソーシャルゲームのように対戦したりするなど、新しい事業やサービスの…この記事の続きを読む

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転職成功者の平均年齢は32.5歳、過去最高に。転職成功者の30.2%が35歳以上、過去10年間で3.4歳も上昇~転職サービス「DODA(デューダ)」転職成功者の年齢調査(2016年下半期):インテリジェンス

総合人材サービス、パーソルグループの株式会社インテリジェンス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:峯尾太郎)が運営する転職サービス「DODA(デューダ)」は、2007年7月~2016年12月にDODAの転職支援サー……この記事の続きを読む

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アナリティクスの老舗、SASは金融インダストリーの好調がビジネスを牽引

IT業界に身を置いていれば、最近はAIや機械学習という言葉を耳にしない日はないだろう。AIや機械学習を専門に扱うベンチャー企業も増えており、自社製品やサービスにAIや機械学習関連の機能を付け加えたり、サービスの裏でこれら技術を活用したりするのも今やごく当たり前だ。とはいえこのAI、機械学習のブームも、今年中には落ち着くのではと思う。増えているAI専業のスタートアップ企業などは、今年後半にかけ早くも淘汰の時期に入るとも予測している。AIや機械学習であることが「売り」になる時代から、AIや機械学習を使って実際に何ができるかが重視される。どんなAIの技術を使っているかよりも、得られる結果に重きが置かれるようになるはずだ。AI専業ベンダーの淘汰は始まるかもしれないが、一方で自社製品やサービスの裏でAIや機械学習をうまく活用し、新たな価値を提供する動きは加速するだろう。むしろ、今後のITサービスや製品の優位性は、AI機能なりをいかに使いこなしているかが鍵となりそうだ。 …この記事の続きを読む

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世界で活躍へ、ものづくり系ベンチャーに投資 グローバル・ブレイン

独立系ベンチャーキャピタル(VC)のグローバル・ブレイン(GB)はここ数年、ソフトウエアやネットビジネスから、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)、ロボットなどのものづくり系のベンチャー企業に投資先を広げている。昨年には6本目となる新たなファンド(基金)も立ち上げた。百合本安彦社長に今後の投資戦略などについて聞いた。 …この記事の続きを読む

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中国が南シナ海上空に飛ばした「偵察用の飛行船」の軍事的意義

今年1月、「中国が南シナ海の上空で飛行船を飛ばし、レーダーで敵のミサイルを探知する新型装備の開発を進めている」という衝撃的な記事が毎日新聞に掲載されました。近年、アメリカは偵察・監視などを従来の人工衛星から、飛行船や無人… 出典元:まぐまぐニュース!…この記事の続きを読む